2009年11月17日火曜日

大まかな内容。。。

お久しぶりです!!
ずっとブログ書いてなかったことに反省してます。。。。

気を取り直して!!
これからはできるだけ、毎日とはいかないかもしれませんが。。:(
ちょっとでも関連していることを見つけたら更新していこう!!と思います:)

今日は私の卒論の大まかな内容をお伝えします。

まずはじめに、最初予定していた内容とは多少異なります。
春学期に発表した時は、国籍法の改正について賛否両論それぞれの意見に対して論じるという予定でしたが、内容を変更します。
もちろん賛否両論の意見も論じますが、それに付け加えそれら意見に深く関連していると考えるメディアや人権問題まで触れてみようと思います。

・グローバル化した現代社会の現状
 さまざまな問題点→国籍法改正
               ↓
          ・改正したことに賛成or反対
          ・なぜそういう意見がでるのか、その根拠
            →メディアを通じての誤解や偏見はなかったか?
          ・問題点は??
・本物を見極める力
  →果たしてそれら意見は真実なのか??

・さらに進む国際化、国際社会の中で生きていくために大事なこと


この流れで書きます。

国籍法の改正についての意見を論じますが、実は私が一番重点を置いて述べたいことは
その先にある差別や偏見などの人権問題、media literacyについてです。

かなり奥が深い問題だと感じています。
だからこそできるだけたくさんの情報を得て、慎重に考え論じていきたいと思っています。

5 件のコメント:

  1. 奥が深そうで、とても興味をひく卒論の内容ですね。
    発表を楽しみにしています。

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  2. このコメントは投稿者によって削除されました。

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  3. 国籍法に関しては、あまり知識がないのですが、少なくとも我が国の法律は、諸外国と比較して厳格な法律になっているのではないかと存じます。

     ここで私の所見を述べる、ま、知識がない上に適当な事は書けませんのでそれを書くのは控えたいと思いますが、先にコメントされたsabaeさんと同様に私もたいへん興味深いテーマだなぁと感じました。

     貴女の発表まで私も折に触れて勉強してみようと思います。

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  4. 難しいテーマだと思いますががんばってください!
    今後増えてくる問題だと思うし、私も興味があります。

    私も最近まったくブログを更新してなかったのでこまめに書いていきたいと思います。

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  5. 犬ちゃんかわいいです!!

    発表楽しみにしてます。

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